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NEWS

○△□なミニバッグ

こんにちは、久保です。今回は僕が最近やった仕事であるコラボバッグの話をします。ちょうど発売されたタイミングなんで。

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12/4(土)より4日間にわたって、ARCHIVE SALEを開催いたします。

yoshiokubo / muller of yoshiokubo / UNDECORATED 3ブランドの最新コレクションをはじめ、過去のコレクション商品も特別価格にてご用意しております。また、12/4(土)と12/5(日)の週末2日間限定で自家焙煎のシングルオリジンのコーヒーを提供するWOODBERRY COFFEE AND LOASTERSのスペシャルコーヒーをご来場者様にご用意させていただきます。 ※無くなり次第終了となります。

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[NEW RELEASES ] ADJUSTABLE FACE MASK

マスクコードが合体したアジャスタブルなマスクが登場。外食する機会もぐっと増え、コロナ前の日常に戻りつつあるように思います。そうは言ってもまだまだマスクは手放せないもの。ADJUSTABLE FACE MASKは、ポケットやバッグの中にしまわなくても、イヤホンのように首からかけておくことが出来るよう設計しました。また、丸洗いが可能なので衛生的に保つこともできます。

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久保嘉男への質問状

過日、インスタグラムのストーリーズで募集した久保嘉男への質問に本人が答えた。新しいものを生み出すデザイナーにとってアイディアが生まれる瞬間はいつか? といった質問や、プロのデザイナーがプライベートではどんな基準で洋服を選ぶのか、などが寄せられた。今回はその内容をご紹介しよう。

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久保嘉男は「エネルギーのかたまり」

「yoshiokubo」のデザイナー、久保嘉男と14年にわたって行動を共にする河野貴之は、16年に久保のブランドを引き継ぎ、現在「UNDECORATED」のデザイナーとして活躍する。自分のパートナーより長い時間を過ごしていると言う河野に、デザイナーであり経営者であり師匠でもある久保について話を聞いた。

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知る人ぞ知るパリの生地屋さん

前回と前々回、丁稚奉公時代のNY生活について綴りました。そのNYの丁稚時代に、師匠のオートクチュールデザイナー、ロバート・デンスがよく使っていたテキスタイルブランド「マリア・ケント」について今日は書いてみようと思います。

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丁稚時代のオフ時間@NY

1999年にフィラデルフィアの学校からニューヨークのオートクチュールデザイナー、ロバート・デンスのアトリエで働き始めたことは前回書きました。仕事漬けの毎日でしたが、もちろん多少はオフの時間もあります。今回はそのあたりを思い出しながら書きます。

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丁稚奉公@NYの思い出

「誰かの後追いではない、今まで見たことのないものを」という自身の哲学やアイデンティティをそのまま詰め込んだ「yoshiokubo」。これが誕生するまでの久保嘉男の足跡を辿ってみよう。

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久保嘉男に影響を与えた3人

デザイナーやクリエーターと呼ばれる人間とて、全くの0から1を生むわけではない。幼少の頃から多感な10代、自らのキャリアを意識し始めた時まで、たくさんの人やモノ、事柄から影響を受けている。その影響はデザイナーの作風にまで及び、時に力になり、時には重荷にもなることもある。「yoshiokubo」のデザイナー、久保嘉男に影響を及ぼした人物とは一体どんな人たちなのだろうか。

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ただのTシャツに非(あら)ず

「yoshiokubo」のTシャツはそんじょそこらのTシャツとはわけが違う。最近は、誰でも好きなグラフィックを指定して簡単にWebでTシャツが作れるようになっていますが、「そうしたものとは全く異なる代物だ」と、断言できます。

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yoshiokuboの2021秋冬を振り返る

せっかくデザイナーの声が届けやすくなったから、ご贔屓にしてくださる方に自分の言葉でコレクションを紹介してみたい。そこで今回は、2021A/Wのうちいくつかのアイテムを振り返ってみようと思います。

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『女性もハマる、傑作完成の予感』

こんにちは。過日は5年ぶりとなる「ヨシオクボ」のフィジカルショーをオフィス内で行いました。同時に、オンライン上でも公開されましたが、みなさんご覧になられましたか。

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2022S/S BACK STAGE TEE

9/2(木)に行われた、yoshiokubo 2022 S/S Rakuten Fashion Week TOKYOのバックステージで使われたTシャツと同じデザインが登場。

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“洋”服の世界で問われたWho are you?

「yoshiokubo journal」 第3弾は、久保嘉男が自身のルーツを振り返るにあたり、‘日本’そのものと向き合ってきた。 そうして見つけた久保の脳裏に焼き付いて離れない‘日本’。これをどう「yoshiokubo」に昇華していったのかーー。そのストーリーを紐解く。

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