JOURNAL
23年春夏、厳選アイテムのこだわりを紐解く
今週のyoshiokubo YouTube「Problem Solving Lab.」では、23年春夏コレクションの中から厳選アイテムをピック、そのアイテムのこだわりを紐解きます。
おそらく最後のショー(知らんがな、ほんま)。
こんにちは久保です。8月29日月曜日、東京・渋谷で楽天ファッションウィークのby R(バイアール)というプログラムでランウェイショーを開きました。ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。いかがでしたでしょうか。
メイキング・オブ・2023 Spring / Summer Collection
こんにちは久保です。皆さん、過日オンラインで披露した「yoshiokubo」の2023年春夏コレクション、見ていただけましたか。今回も、ひと味違ったコレクションを凝った演出で見せることができました。
異次元ドレスのプレゼンテーションを終えて。
久保です、こんにちは。3月17日、都内で「Different Dimension(異次元)」と題したプレゼンテーションを都内で行いました。今回はそれを終えての感想戦です。普通の洋服でないものを見せたかった、というのは、過去のブログで書いた通り。(リンク)、本番は午後2時からの一発勝負で、しかも、数百人を集めてライブで披露することになっていたので、なかなかの緊張感でした。
22-23FWコレクションの裏話
久保です。こんにちは。 今月14日に「yoshiokubo」のフィジカルのショーを中目黒のオフィス内で開き、その模様と、それとは別に作ったショートムービーを合わせたコンテンツを、パリのファッションウィーク中にオンラインで公開しました。 今日はその時の制作裏話的なものを綴りたいと思います。
“洋”服の世界で問われたWho are you?
「yoshiokubo journal」 第3弾は、久保嘉男が自身のルーツを振り返るにあたり、‘日本’そのものと向き合ってきた。 そうして見つけた久保の脳裏に焼き付いて離れない‘日本’。これをどう「yoshiokubo」に昇華していったのかーー。そのストーリーを紐解く。