22-23FWコレクションの裏話
久保です。こんにちは。 今月14日に「yoshiokubo」のフィジカルのショーを中目黒のオフィス内で開き、その模様と、それとは別に作ったショートムービーを合わせたコンテンツを、パリのファッションウィーク中にオンラインで公開しました。 今日はその時の制作裏話的なものを綴りたいと思います。
久保です。こんにちは。 今月14日に「yoshiokubo」のフィジカルのショーを中目黒のオフィス内で開き、その模様と、それとは別に作ったショートムービーを合わせたコンテンツを、パリのファッションウィーク中にオンラインで公開しました。 今日はその時の制作裏話的なものを綴りたいと思います。
久保です、こんにちは。今日は自分がよく手にする本の話をしたいと思います。自宅にあるものとは別に、仕事をする上で欠かせない本がオフィスにはたくさんありますが、なかでもよく見返すものが今回紹介する3冊です。
久保です。今日は「絶対一度は見たことあるけど、案外その由来や意味を知らないもの」について書きます。 取り上げるのは「ダルマ(達磨)」。なんでかと言うと、yoshiokuboオリジナルのダルマを作ったからです。 このダルマ、2021年12月24日から始まった冬のセールで15,000円(税込)以上をお買い上げになった方に、ノベルティとして先着順でプレゼントしています。
前回と前々回、丁稚奉公時代のNY生活について綴りました。そのNYの丁稚時代に、師匠のオートクチュールデザイナー、ロバート・デンスがよく使っていたテキスタイルブランド「マリア・ケント」について今日は書いてみようと思います。
「yoshiokubo journal」 第3弾は、久保嘉男が自身のルーツを振り返るにあたり、‘日本’そのものと向き合ってきた。 そうして見つけた久保の脳裏に焼き付いて離れない‘日本’。これをどう「yoshiokubo」に昇華していったのかーー。そのストーリーを紐解く。